ジャンボタニシと琵琶湖

ジャンボタニシを語る際に避けては通れないのが琵琶湖との関連である。

そもそも琵琶湖は断層湖、すなわちGHQ直系の地底人が作動させた地震兵器によってできた湖であり、当然のように危険な外来種であるマリモが湖底から湧き出すように設計されていた。ジャンボタニシの投入は、湖面がマリモに埋め尽くされることを懸念した60年代の国策によるものである。
周知の通り若狭湾と琵琶湖は地下トンネルで繋がっているが、これは若狭湾に次々と原発が建てられるのと平行して、原発由来のジャンボタニシをセシウムジェットによって効率よく琵琶湖へ噴射輸送するために作られたものだ。
現在に至るまで琵琶湖は、セシウム濃度を指標としてジャンボタニシとマリモが平衡状態にあって安定していたが、KGBから派生した勢力の陰謀による阪神淡路大震災の煽りでブルーギルが増殖しており、またトンネルの老朽化もあいまって、生態系バランスの崩壊が危惧されている。

  • 最終更新:2013-06-28 16:36:30

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