ナメクジ

セシウム革命におけるナメクジは、周知のようにかつて日本軍が生物兵器として遺伝子操作したものを指す。
先の大戦において米国に行く貨物へと紛れ込ませる意図をもって作られたものだが、米国西海岸を標的とした攻撃の直前に昭和天皇の特別の慈悲により、兵器としての毒性を取り除かれた。

こういう顛末になった原因としては、御前会議における海軍大臣の
「これでカリホルニアの敵国人はナメクジにケツマンコをカリ掘られニアになります」
という説明を聞いた昭和天皇が、触手ホモエロ春画を思い出してそのあまりの身震いする光景に心を痛めたためだと言われている。

現在のナメクジは全て遺伝的に毒性のない方とされているが、敗戦の際にGHQが接収した中に毒性を有する方のナメクジがあったのではないかと推測されており、何かの機会にイルミナティの陰謀によってこれが再び野に放たれる(もしくは既に放たれた)かもしれない。

ナメクジを見たら、尻の穴を守るのを忘れてはならない!

  • 最終更新:2013-06-20 09:42:04

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード